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  • web2.0時代のマーケティング
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あなたに褒められたくて

  • 2006.06.09 Friday
  • :
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あなたに褒められたくて
あなたに褒められたくて
高倉 健

タイトルにつられて、つい本屋で購入。

健さんの意外な一面を発見。


シナリオ作りはオモシロイ。
ストーリーが見えた瞬間がたまらない。
絵が見えてきた。

コンテに落とそう。

ネーミングも考えなきゃ。

キーワードは、『C』







MBAコースでは教えない「創刊男」の仕事術

  • 2006.05.10 Wednesday
  • :
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MBAコースでは教えない「創刊男」の仕事術
MBAコースでは教えない「創刊男」の仕事術
くらた まなぶ

■レビュー(アマゾンから引用)
・内容(「BOOK」データベースより)
リクルート伝説の男の起業術!20年で14のメディアを開発。「とらばーゆ」「フロム・エー」「じゃらん」…次々とヒットを飛ばした目からウロコの仕事の発想。
・内容(「MARC」データベースより)
「創刊男」の異名を持ち今日のリクルートを築いた名編集者が、売れるモノを作る究極の仕事術を全面公開。市場ニーズの見つけ方、人の欲望のつかみ方、斬新なアイデアを生む方法など、ビジネス界に旋風を起こす。

ビジネスを発想する時のバイブル本。マーケティングの教科書でもある。

私の思考回路のルーツがここにある。

  「マーケティング」とは、「人の気持ちを知る」こと

過去をいくらリサーチして分析しても、未来は語れない。

が、「人の気持ちを知る」と未来は読める。
5年先、10年先は分からないが、半年先は確実に読める。

見えないものが見えるようになる。
「消費者」という漠然としたマスは存在しない。

そんな言葉は信じてはイケナイ。
「1人1人の気持ち」を読むことが、とても重要。

それは、マーケティングだけでなく、
営業でも。恋愛でも。

「1人1人の気持ち」と勝負したい。

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「へんな会社」のつくり方

  • 2006.05.07 Sunday
  • :
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「へんな会社」のつくり方
「へんな会社」のつくり方
近藤 淳也

■レビュー(アマゾンから引用)
・出版社 / 著者からの内容紹介
常識にとらわれない「はてな」の超オープン経営術

日本のブログ・サービスの草分けとして知られる「はてな」は、ソーシャルブックマークやフォトアルバムなどで「Web 2.0」を意識したサービスを先陣切って展開するなど、ポスト「ヒルズ族」世代の技術志向型ITベンチャーの旗手とも目されている。

立ったままで会議をする、ミーティングをポッドキャスティングする、フリーアドレス化のみならず開発合宿や出張オフィスを取り入れるなど固定化したオフィス環境を徹底して排除する、ユーザーからのバグ報告までもコンテンツとして流通させる、「サービスを50%の完成度でリリースする」と公言、社員全員が自転車通勤、などなど。サービスそのものの独自性ばかりではなく、その経営そのもののユニークさもまた話題となっている。

そういった独特の開発方針やユーザーコミュニティ運営、会社経営術によって「変な会社」と称される「はてな」は、はたしてどのような哲学によって動かされており、どれほどの新しさを秘めているのだろうか。本書は、急成長する次世代ウェブサービスベンチャーの素顔を、同社の「変さ」の源である社長の近藤淳也氏自らが明らかにします(CNET Japan Blogで2005年後半に連載された「近藤淳也の新ネットコミュニティ論」を初出とし、大幅に加筆・再構成しました)。

はてな社長の近藤淳也氏の本。

■印象に残った言葉
・ルールはハックするから面白い P.12
・情報の私物化を禁止する P.30
・前日と同じ場所に座ってはいけない P.44
・「非連続的」なアイデアを形にする P.51
・移動オフィス P.57
・交換オフィス P.63
・作り手の想像力には限界がある P.92
・コミュニケーション手段の進化 P.128
・「何で?」を繰り返す P.138
・「斜め上」 P.139
・情報の隠蔽が少ないほうが勝つ P.160
・はてなは「ものづくり」企業 P.162
・こすぐる(くすぐる) P.167

はてなは、「Web2.0という言葉」が誕生する以前から、Web2.0企業だった。


近藤氏のビジネス成功要因を知りたい方は、

■カンブリア宮殿
「次世代ネットビジネスの主役たち」
・ミクシィ社長 笠原 健治
・はてな社長 近藤 淳也

2006年5月8日(月) 22:00〜 テレビ東京系で放送
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/next.html







成毛真のマーケティング辻説法

  • 2006.05.02 Tuesday
  • :
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成毛真のマーケティング辻説法
成毛真のマーケティング辻説法
成毛 真, 日経MJ

■レビュー(アマゾンから引用)
・出版社 / 著者からの内容紹介
マーケティングを知らずしてビジネスをするなかれ。「迷わせて売れ」「有望市場は男性だ」「市場は小さくとらえよ」など、一見逆説的にも見える数々のアイデアを豊富な事例とともに紹介。文庫化に伴い1章を加筆。
・内容(「BOOK」データベースより)
マーケティングを知らずしてビジネスをするなかれ。「迷わせて売れ」「有望市場は男性だ」「市場は小さくとらえよ」「時間を無駄遣いさせよ」など、一見逆説的にも見える数々のアイデアを、異能の経営者が語り尽くす。文庫化に伴い第7講「いま、フツーの生活が新鮮」を加筆。

元マイクロソフト社長の成毛真氏の本。
Windows95を日本で大ブレイクさせた男。
Mr.マーケティング。

マーケティングの楽しさを教えてくれた思い出の1冊。
久し振りに読んだが赤線を引きまくった。

  マーケティングは楽しい戦争だ。

マイクロソフト社のワープロソフト「ワード」が、
当時シェア9割のジャストシステム社の「一太郎」を駆逐する際に
使用した戦略「ネットワークの外部性」

「まずトヨタを落とせ」は印象的。

チャレンジャーやニッチャーには、
一点突破が重要。

浮気はイケマセン。
仕事も恋愛も。

「ネットワークの外部性」戦略は、
Web2.0時代になり益々威力を発揮する。

 Google帝国、del.icio.usFlickr!の「ネットワークの外部性」は何か?

を考えると、ビジネスシーズは見えてくる。
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