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  • 2011.03.17 Thursday
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  • web2.0時代のマーケティング
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ピタゴラ装置 DVDブック2

  • 2008.10.15 Wednesday
  • :
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評価:
佐藤雅彦,内野真澄
ポニーキャニオン
¥ 2,424
(2007-04-18)
あの『ピタゴラ装置41番のうた』完全収録!

♪おーりてきたのは空気ポンプ・・・♪

人生観が変わるかも???

大人のための楽しい物理学入門

やっぱり、教育メソッドは

バビロニア式だよね。


もっと詳しく知りたい人は、コチラ







課題図書11月

  • 2007.11.01 Thursday
  • :
  • 『課題図書11月』のエントリーを含む「はてなブックマーク」 『課題図書11月』のエントリーを「はてなブックマーク」に追加
社長塾11月の課題図書は以下の3冊。

※本をクリックすれば購入できます。自宅まで配送します。

■リクルートのDNA―起業家精神とは何か

リクルートのDNA―起業家精神とは何か (角川oneテーマ21 A 61)
リクルートのDNA―起業家精神とは何か (角川oneテーマ21 A 61)
江副 浩正

リクルート事件で経営危機に瀕したリクルートだが、現在、負債は実質ゼロ、売上高営業利益率30%の優良企業に復活している。強さの秘密はどこにあるのか。創業者自身がビジネスモデルやDNAを解説する。(Amazon)
・起業はボトムアップ、撤退はトップダウン
・会社の中に会社をつくる
・前金システム
自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ
・外飯・外酒
・RING
・GIB旅行
・入社前教育と退職面談
・早期退職社員の卒業式
・過去の失敗を未来に生かす

■成毛真のマーケティング辻説法

成毛真のマーケティング辻説法 (日経ビジネス人文庫)
成毛真のマーケティング辻説法 (日経ビジネス人文庫)
成毛 真,日経MJ

マーケティングの楽しさを教えてくれた思い出の1冊。

 マーケティングは楽しい戦争だ。
・「がんばる」よりもマーケティングを
・マイクロソフトの陰の立役者
「製品」を「商品」に変える力
・戦略と戦術を区別しよう
・「他人のふんどし」を使え
「ネットワークの外部性」は魔法の杖
・女20代、男40代
・むき出しのテクノロジーに飽きてきた人々

続きは、コチラ


■LOVE BRAIN―行為を紡ぐ男性脳 言葉を紡ぐ女性脳


LOVE BRAIN―行為を紡ぐ男性脳 言葉を紡ぐ女性脳
LOVE BRAIN―行為を紡ぐ男性脳 言葉を紡ぐ女性脳
黒川 伊保子

私の人生に衝撃を与えた1冊。

女性脳と男性脳は、こうも違うものなのか。

P.116「会議は踊る」は、必読!
目から鱗間違いなし!!

・女性脳:時間、ものがたり
・男性脳:空間、機能

21世紀の日本企業に必要な企画力アップのコツ

 「ものがたり」を紡ぐチカラ

 何が正しいかではなくて、何が嬉しいか









課題図書10月

  • 2007.10.01 Monday
  • :
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社長塾を再開します。

10月の課題図書は以下の3冊。

※本をクリックすれば購入できます。自宅まで配送します。

■海馬―脳は疲れない

海馬―脳は疲れない (新潮文庫)
海馬―脳は疲れない (新潮文庫)
池谷 裕二,糸井 重里

アイデアがひらめく頭の使い方、着眼点をレクチャーします。

・30歳を過ぎてから頭はよくなる
・センスは学べる
やりすぎてしまった人が天才
・脳の本質は、ものとものとを結びつけること
・言ってしまったことが未来を決める

『ピカソの暗号方程式』ブログは、毎日、熟読してください。


■リクルート「創刊男」の大ヒット発想術

リクルート「創刊男」の大ヒット発想術 (日経ビジネス人文庫)
リクルート「創刊男」の大ヒット発想術 (日経ビジネス人文庫)
くらた まなぶ

リクルートでの15年の実務経験に基づいて
新規事業の立ち上げ手法、着眼点をレクチャーします。

不満発想法
・右手にロマン、左手にソロバン、心にジョーダン
・「マーケティング」とは、「人の気持ちを知る」こと
・ちゃんと生活しながら、喜ぶ。驚く。怒る。不思議がる

さらに、実務レベルの
3階層ビジネスモデルも解説します。
特に<第2階層>「オペレーションモデル」の優位性戦略。


■「視聴率男」の発想術

「視聴率男」の発想術
「視聴率男」の発想術
五味 一男

五味理論を応用して商品開発する際の
頭の使い方、着眼点、注意点をレクチャーします。

・「100のレベルの自分」と「200のレベルの自分」
・コンセプト(到達すべき正解)と方法論(どう具現化するか)
・ありそうでなかったもの

テレビ業界には存在しない、リアルビジネスにおける
4つのビジネスファクター
 \渋ぅ灰好
 ∈澹亡浜
 プライシング
 ぁ??(ヒ・ミ・ツ)
を追加します。



【予告編】
11月からビジネス寺子屋「虎の穴」を再開します。

クローズドな会ですが
塾生以外のゲスト聴講を認めます。
社長でなくても参加OK。

土曜日13:00〜18:00(夜はエンドレス?飲み会)開催予定。

7名限定。

興味がある人は、 itasan20@gmail.com にメールください。







発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法

  • 2007.04.06 Friday
  • :
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評価:
トム・ケリー,Tom Kelley,ジョナサン・リットマン,Jonathan Littman
早川書房
¥ 2,625
(2002-07-25)
イノベイティブな仕事をするためのヒント満載。
ハード(職場環境)だけでなくソフト(組織論)も充実。

ナレッジワーカー、クリエーター必読の書。

いや、一番読んで欲しいのは、
企業の新規事業担当者、人事教育担当者。

グーグルの環境は、これに近いかも?

■印象に残った言葉
・観察からインスピレーションを得る P.43
・ルールを破る人びとを見つける P.48 
・「名詞」ではなく「動詞」で考える P.55

第 4章 究極のブレインストーミング


・よりよいブレインストーミングのための7つの秘訣 P.68
 1.焦点を明確にする
 2.遊び心のあるルール
 3.アイデアを数える
 4.力を蓄積し、ジャンプする
 5.場所は記憶を呼び覚ます
 6.精神の筋肉をストレッチする
 7.身体を使う

・ブレインストーミングを台無しにする6つのの落とし穴 P.77
 1.上司が最初に発言する
 2.全員にかならず順番がまわってくる
 3.エキスパート以外立入禁止
 4.社外で行う
 5.ばかげたものを否定する
 6.すべてを書きとめる


第 5章 クールな企業にはホットなグループが必要だ


・ホットグループをつくる P.83
・情熱という要素 P.87
・適切な混成チーム P.96
・ホットグループのための8つの風変わりな個性 P.111
 1.予言者
 2.トラブルシューター
 3.因習破壊者
 4.人の心を読む人
 5.職人
 6.テクノロジー・マニア
 7.企業家
 8.ちがうタイプの服を着こなす人


第 7章 温室をつくろう


・プロジェクトについて考え、人について考える P.141
・ブロックを積みあげる P.142
・チームのシンボルをつくる P.146
・秩序はクリエイティブなスペースの敵 P.153
・物語を語る P.156
・がらくたに歌を歌わせる P.160


この一冊が、あなたの会社に
驚異のイノベーションをもたらす!

パーム、プラダ、ペプシ、アップル、P&G・・・多くの一流企業を
クライアントに持ち、子供用歯ブラシからコンピュータ、
鉄道車両にいたるまで、機能的で遊び心に満ちた製品を開発し続け、
世界中の注目を集めているデザイン・ファームIDEO。
彼らはどのようにして斬新なアイデアを次々と生み出し、育み、
形にしているのか? 

これまでIDEOで体系的に実践され、洗練されてきた最高機密
「イノベーションの技法」が同社のゼネラルマネジャーによって
ついに明らかにされる!

・イノベーションは人間観察から始まる
・ホットなチームをつくる
・究極のブレインストーミング術
・迅速なプロトタイプ製作で問題点を見つける
・「温室」のようなオフィスをつくる
・楽しい経験を提供するetc・・・

会社の規模や業種を問わず使えるマインドセットとツールを多数紹介。
会社の創造力を高め、文化を育て、持続的にイノベーションを
生み出しつづける方法を、さまざまな実例と写真をまじえて
わかりやすく解説する。洞察に満ちた「目からウロコ」のビジネス書。
(本紙の袖より引用)

■目次
はじめに トム・ピーターズ
第 1章 イノベーションの頂点
第 2章 草創期の翼で跳び続ける
第 3章 イノベーションは見ることから始まる
第 4章 究極のブレインストーミング
第 5章 クールな企業にはホットなグループが必要だ
第 6章 プロトタイプ製作はイノベーションへの近道
第 7章 温室をつくろう
第 8章 予想外のことを予想する
第 9章 バリアを飛び越える
第10章 楽しい経験をつくりだす
第11章 時速100キロのイノベーション
第12章 枠をはみだして色を塗る
第13章 「ウェットナップ」インターフェイスを探して
第14章 未来を生きる
第15章 完璧なスイングを身につける








文系のための「Web2.0」入門

  • 2006.10.31 Tuesday
  • :
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社長塾 塾生の皆様へ

11月の課題図書です。

今月のテーマは、「Web2.0」です。

文系のための「Web2.0」入門
文系のための「Web2.0」入門
小川 浩

●目次

序章 “Web2.0”とは、要はこういうこと
第1章 この革命で“何が”変わったのか?
第2章 Web1.0からWeb2.0への道
第3章 Web2.0的ビジネス最前線
第4章 一億総ウェブ時代の新マーケティング
第5章 車も家電も、ヒトの行動も2.0化し始めた
第6章 Web2.0の支配者=「グーグル」というリヴァイアサン
終章 Web2.0時代の先にあるもの


■著者からのコメント
「本書は、インターネットをビジネスとしているかどうかに関わらず、基本的に技術者ではない人向けに書き下ろしたものです。したがい、なるべく平易な表現と、業界内でしかわかり得ない難易度の高い用語は使用しない方針をとっています。それでも、Web2.0と呼ばれる、最新のインターネット業界のトレンドや重要なトピックは、できるだけ多く網羅したつもりですので、読後にはそれなりにWeb2.0の世界を理解した気分になっていただけると思います。入門書とはいいつつ、読後には、最新テクノロジーとインターネットビジネスを、おおまかではあっても、自分のものにしていただけると考えています。

■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小川 浩
IT関連ビジネス・プロデューサー、エバンジェリスト。東南アジアで商社マンとして活躍したのち、自らネットベンチャーを立ち上げる。2001年5月から日立製作所勤務。グループウェアやイントラブログを提供するプロジェクト「BOXER」を企画、運営したのち、2005年4月よりサイボウズ株式会社のインターネット事業の立ち上げに参画。現在、Feedアグリゲーションサービス「feedpath」の運営会社フィードパス株式会社COO(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)








図解 Web2.0 BOOK

  • 2006.10.13 Friday
  • :
  • 『図解 Web2.0 BOOK』のエントリーを含む「はてなブックマーク」 『図解 Web2.0 BOOK』のエントリーを「はてなブックマーク」に追加
分かりやすい。入門書として最適。

図解 Web2.0 BOOK
図解 Web2.0 BOOK
小川 浩, 後藤 康成

出版社/著者からの内容紹介
Web2.0の全貌をすべて図解で明らかにする!
2006年最大のベストセラー『Web2.0 BOOK』の著者陣が、そのエッセンスをオール図解でわかりやすく解説。Web2.0の本質、生まれた背景、技術ポイントと、Web2.0的サービスの実際の姿まですべて網羅した、これからのビジネスパースンの座右の書。

著者からのコメント
本書は、拙書『Web2.0BOOK』の姉妹編のような役割を持っています。『Web2.0BOOK』は、専門書というよりは、むしろ入門書であり、これからIT業界に就職を目指しているような学生や、ネットサービスを事業に生かそうと考えるビジネスパーソンへの参考書として書き上げたものでした。ですから、技術を深堀りしておくということよりも、なるべく多くのケーススタディと平易な表現を心がけたつもりです。その結果、多くの方々の目に留まり、結果として実際に購入していただけることになったことは、著者冥利に尽きるというものです。
しかしながら、著者であるわれわれ二人は、ネットビジネスに実際に携わる人間であるがゆえに、われわれにとっては自明のことであっても、業界以外の人にとっては難解なキーワードが多く存在するがゆえに、Web2.0という新しい世界観を十分伝えきれなかった点も、あとからみればいくつも浮かび上がってきます。
そこで、『Web2.0BOOK』を補完し、より分かりやすく、より直接的にWeb2.0の世界を理解していただくために、インプレスの編集者のみなさんとともに考えたのが「図解」という手法です。Web2.0が、具体的な商品やサービスを意味する言葉ではなく、Web全体の変化のトレンドや特徴を表現する用語であることをふまえ、さまざまなキーワードをいろいろな角度から検討し、なるべくシンプルに図示することに挑戦してみました。是非本書をお手に取っていただき、会社や学校でプレゼンテーションを行う際の手助けとしてお使いいただけたら、と思います。

本書のコアコンテンツは言うまでもなく各種の図表そのものです。本書の共著者である後藤さんとは、前書『Web2.0BOOK』では別の会社の人間としてタッグを組みましたが、今回はフィードパス株式会社という新たなネット企業を共に大きくしていく仲間としての取り組みとなりました。2006年5月末のある休日に二人で集まり、ホワイトボードにあれこれとWeb2.0のトレンドや、テクノロジーの図表作りに励んだ結果がこれです。
Web2.0のすべてを完璧に理解することは、業界の人間にとっても困難ですが、アウトラインをつかみ、それを自分の学業や仕事、生活に役立てることを考えることそのものが、すでに2.0的であると感じます。われわれ二人にとっても、この図表作りは困難でしたが、有意義な時間でもありました。少しずつですが、一般に抽象的と思われているWeb2.0の世界がホワイトボードに形になり、顕われてくるのは、ほんとうに愉しい作業だったのです。

この赤字が何を意味するのか?

きっと半年後に分かることでしょう。

お楽しみに!










カラダ発想術

  • 2006.10.04 Wednesday
  • :
  • 『カラダ発想術』のエントリーを含む「はてなブックマーク」 『カラダ発想術』のエントリーを「はてなブックマーク」に追加
社長塾 塾生の皆様へ

課題図書をもう1冊増やします。
次のMtgまでに読むこと。

時間がない人は、斜め読み可。

ただし、
読んでいない人間のMtg参加は認めません。
まじめに取り組む社長に申し訳ないので。

レポートはいつものフォーマットで結構です。

【締め切り】Mtg前々日の午前4時

 ※午前5時から添削をスタートします。午前7時までには
  全員分フィードバックしたいので、遅れないように。
  特に、常習犯の○○社長!


カラダ発想術―五感をフルに使ってヒットのタネをつかめ
カラダ発想術―五感をフルに使ってヒットのタネをつかめ
くらた まなぶ

商品の説明

●内容(「BOOK」データベースより)
リクルートで数々のヒットを飛ばした「創刊男」が、アイデアを生む右脳の働かせ方を大公開!!“くらた流企画開発”111の極意。

●内容(「MARC」データベースより)
リクルートで数々のヒットを飛ばした「創刊男」が、アイデアを生む右脳の働かせ方を大公開! 「くらた流企画開発」111の極意を紹介する。カラダを動かして職場の仕事力を高めよう。

●出版社からのコメント
情報誌の伝説の仕事人が、ヒットするアイデアを生む秘訣を大公開。「人と話すときはメモを取るな」「絵を描きながら打ち合わせをしよう」など、カラダを使った111の極意。あなたや職場の仕事力を必ず高める意欲作。

●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
くらた まなぶ
本名・倉田学。1952年生まれ。中央大学法学部卒業。78年リクルート入社。以来、20年間に「とらばーゆ」「フロム・エー」「エイビーロード」「じゃらん」など6つの情報誌の創刊にたずさわり、開発マンとして「ゼクシィ」「赤ちゃんのためにすぐ使う本」「ダ・ヴィンチ」「あるじゃん」など8つの事業開発を手がける。社内外で「創刊男」の異名をとり、さまざまな新市場を創造した。新規事業開発室長、編集制作統括室長などを歴任。今日のリクルートを築きあげた中心人物の一人。98年早期定年退職。2000年にいがた産業創造機構「新規事業コーディネーター」就任。現在、(株)あそぶとまなぶ代表取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)  

出所:アマゾン

■目次
1章 つまる・とまる・出てこない
2章 やめる・離れる・違うことする
3章 まねる・似せる・なりきる
4章 逆さにする・逆からやる・対極に立つ
5章 ほぐす・ゆるめる・やわらげる
6章 開く・広げる・解き放つ
7章 身にしむ・身をおく・身を入れる
8章 通う・通じる・突きぬける







イノベーションの達人!―発想する会社をつくる10の人材

  • 2006.09.27 Wednesday
  • :
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社長塾 塾生の皆様へ

課題図書(続き)

イノベーションの達人!―発想する会社をつくる10の人材
イノベーションの達人!―発想する会社をつくる10の人材

トム ケリー, ジョナサン リットマン, Tom Kelley, Jonathan Littman, 鈴木 主税
内容(「BOOK」データベースより)
世界最高のデザイン・ファームIDEOを支えるヒューマンファクターを、10のキャラクターに分類して楽しく紹介。どんな組織にも応用できる、究極の人材論。

内容(「MARC」データベースより)
あなたのチームに足りないのは、人類学者か、ハードル選手か? 世界最高のデザイン・ファームIDEOを支えるヒューマン・ファクターを、10のキャラクターに分類して楽しく紹介。どんな組織にも応用できる、究極の人材論。

目次

天邪鬼に負けてはいけない
人類学者
実験者
花粉の運び手
ハードル選手
コラボレーター
監督
経験デザイナー
舞台装置家
介護人
語り部
すべてが混じり合って











発想する会社!

  • 2006.09.20 Wednesday
  • :
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社長塾 塾生の皆様へ

10月の課題図書です。

※今回から一般の人にも公開します。

【予告編】
11月からオープンカレッジを開講します。
塾生以外のゲスト聴講を認めます。
社長でなくても参加OK。
詳細は後日。

【スタッフ募集】
事務局を手伝ってくださるボランティアスタッフを若干名募集します。
「給料なし」ですが、講義を無料で聴講できる特典があります。
文章が書ける人、Webデザイナー、Webプログラマーは優遇します。
興味のある方は、 itasan20@gmail.com までメールください。

発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
トム・ケリー, Tom Kelley, ジョナサン・リットマン, Jonathan Littman, 鈴木 主税, 秀岡 尚子

■目次
・イノベーションの頂点
・草創期の翼で飛びつづける
・イノベーションは見ることから始まる
・究極のブレインストーミング
・クールな企業にはホットなグループが必要だ
・プロトタイプ製作はイノベーションへの近道
・温室をつくろう
・予想外のことを予想する
・バリアを飛び越える
・楽しい経験をつくりだす
・時速100キロのイノベーション
・枠をはみだして色を塗る
・「ウェットナップ」インタフェースを探して
・未来を生きる
・完璧なスイングを身につける

内容(「BOOK」データベースより)
パーム、プラダ、ペプシ、アップル、P&G…多くの一流企業をクライアントに持ち、子供用歯ブラシからコンピュータ、鉄道車両にいたるまで、機能的で遊び心に満ちた製品を開発しつづけ、世界中の注目を集めているデザイン・ファームIDEO。彼らはどのようにして斬新なアイデアを次々と生み出し、育み、形にしているのか?これまでIDEOで体系的に実践され、洗練されてきた最高機密「イノベーションの技法」が、同社のゼネラルマネジャーによってついに明かされる。会社の規模や業種を問わず使えるマインドセットとツールを多数紹介。会社の創造力を高め、文化を育て、持続的にイノベーションを生み出しつづける方法を、さまざまな実例と写真をまじえてわかりやすく解説する。洞察に満ちた「目からウロコ」のビジネス書。









プロフェッショナル・プレゼンテーション

  • 2006.07.18 Tuesday
  • :
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プロフェッショナル・プレゼンテーション
プロフェッショナル・プレゼンテーション
土井 哲, 高橋 俊介


ロジカル・コミュニケーションの分野の本です。
プレゼンのストーリーをどうロジカルに組み立てるかが解説されています。

マッキンゼー出身者の本にしては、珍しく?実践的で役に立ちます。

図解が多く分かりやすい。

コンテンツの作成STEP
1.キーメッセージを決める。
2.キーメッセージを支える論理を構築する。
3.証拠をそろえる。
4.ストーリーを設計する。
5.ビジュアルを作成する。

「ピラミッド・ストラクチャー」や「MECE(モレなくダブリなく)」も
解説されています。

「勝負チャ−ト」という概念をご存じない方は目から鱗でしょう。

プレゼン関連の書籍の中では、近年まれに見る良書。

オススメの1冊。







 
 
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